嫁の論理の破綻はツイフェミ並

愚痴

夕方更新できるか解らないので早めの更新。

朝から嫁が1万円以上するスープを作るクッカーが欲しいと強力なプッシュが入ってきた。

何か女という生き物は栄養学でなくブロッコリーが好きだとかパプリカが美味しいとか言ってイタメシ食べたいとか何か矢鱈と欲しがるが、一度たりともブロッコリーやパプリカが美味いと思ったことはない。

まあ此れは好みの問題なので気にも成らないのだが、スープクッカーがほしいという理由に「此れならあなたでも作れるでしょ」だそうだ。

そもそも私は毎朝スープを飲みたいとも思わないし、何時も作ってくれるミネストローネ風スープは一度も美味いと思った事すら無い。

何故それを言わないのと言う突っ込みを入れる方が居ると思うが、過去に嫌な経験が有るからだ。

昔ブイヤベース風スープを作られた時余りの不味さから二度と作らないでくれと言った事が有る。

その時の嫁は尋常な顔ではなく無くは叫ぶは酷い状態で、其の事が寅午になり二度と不味いとは言わなくなった。

まあ其のスープクッカーを購入しても私は一生使うことはないし、スープ飲みたいならクノールの粉スープで十分だと思ってる。

そもそも「此れならあなたでも作れるでしょ」私が嫁の作るスープを好きだと言う前提に立った発言であり、勝手に自分の考えて私がスープを好きだと勘違いしてること。

要はツイフェミと同じに自分の世界でしか生きてない生き物なのだ。

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