
昨日に引き続き山の上の方で抜根作業。
植えすぎた街路樹を間引きしてる作業なのだが、そもそも何故こんなに外っロ樹を植えたのか神戸市は意味不明だ。
まあ最近は此のロジスティツクノ本拠地として増えてきてるのは確かだし雇用も生まれて発展してきてるのは理解できる。
だが此の5M置きに植えた街路樹に何お意味が有るのか意味不明なのは確かだ。
そうそう手入れが出来るほどの予算がないので雑草は生え放題だしこんな場所に植木をたくさん植えても生活する場所でもないところに街路樹を植えても意味ないでしょ。
此処を購入した会社はある程度の植栽を課せられてるのでそれだけで十分ではないだろうか。
各企業は当然植栽の手入れもしなければ会社としての対面上手入れは仕方なく会社利益の中から当然ひねり出すが街路の植栽は税金から手入れをすることに成る。
確かに雇用が生まれて其の中から税金が入っては来るだりうが其の中型植栽の手入れのかねを出さなけれま成らないなんて意味不明だと思う。


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