
朝から嫁との不毛な会話で少し鬱症状が出てきたのだが夕方からのもっと不毛な会話で鬱が酷くなってきた。
生きてる磁力も無くなりそうなくらいの鬱状態。
頭の中を「死にたい」という言葉が駆け巡りからだまで縮んでいく感覚に苛まれる状態
こんな感覚は小学生以来の状態だ。
小学生の頃は高学年に成ると毎日毎日死にたくて死にたくて仕方なかったのを思い出す。
大人という生き物に失望し罰校に先生という生き物を憎み、その中で総ての心を捨てて生き残ることに集中して死なずに済んだのだが、今の私にはその体力も気力も無い。
今あるのは早くお迎えがくることを願うだけの毎日
何も良いことが起こるわけもなく悪い方向に向くだけの毎日しか無いのが当然だと思う。
かすかな希望は誰か殺してくれるかもしれないという淡い期待だけ。
又癌が再発したら医者は断ろう。


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